こちらは胃腸が弱い。どれぐらいもろいかというといちど高校の間遅刻するリスクがあったので、駅舎のTOPであてしまったくらい弱々しい。

ぼくは腹部がもろい。どれぐらいないかというといちどハイスクールのあたり遅刻する危険があったので、駅舎のHOMEであてしまったくらい弱々しい。ほんと当時の駅員君ごめん。ゆるして下さい。でもあのときの餓鬼もこうやってりっぱになってキーボードをたたいている。でもドリンクを呑むのを終わりたら半分かマシになった。ほんとうにドリンクは身体に悪い。アレルギー風習で花粉の時間は物凄い花粉症だったが今年はなんともなかった。やはりサッカライドがどうのとかあるのかな?というかもう春ですな。以前は春になるとそれだけでわくわくしたものだが、最近はそういうことが無い。これではいけない。速く結果を出して自由を手に入れる。失った中を奪い返すのだ。今は根気の中です。ただ打ちひしがれているのはひどいものだが、あこがれに向かって必死に書き込む時は不思議と充実しているものだ。後から思い出してみても良い記憶だったと当てはまる。もう一度達成する時がきたのだ。ここで達成を掴むことはもはや確実なのだから。これは年季が証明しているのだ。http://www.thesporum.net/